
今日劇団で、「海鮮丼」を食べさせて貰いました☆
この海鮮丼の特質すべきは高級いくらの存在よ!
魚介類苦手なリッキーも、このいくらを口にすれば、
「ぬぉぉぉぉ、こ、このいくらは〜〜〜!プルプルで甘くてうまぁぁぁいわよぉぉぉ!!」(ミ〇ター〇っ子を彷彿させてくれぃ)
と、悶えてしまう旨さでしたわよぉぉぉ♪♪
こんな真の贅沢を味わう機会に巡り合うと嬉しくなってしまう。
やっぱり、良い創り手を目指す人間は、「真の贅沢」を解ってないとイカンと思うのよね〜〜
……なんて書くと、無理やり劇団的感想に結びつけた様な…?ま、いっか。